国際協力の活動
底上げとして大切にしているのは、指針よりも「問い」ではないか。 ということで、底上げメンバーが活動する際に、自分自身に投げかけている問い、 大切にしたい問いを「感動」「本質」「共感」「愛」「正直」「笑い」の6つに分類しました。 答えが出なくても、選択が重たくても、自問自答を繰り返しながら 一歩一歩進みたいと思っています。
あなたも「大人サンタ」として 子どものスポンサーになってみませんか? 「子どもとの触れ合い」 「夢の大切さ」 「真心からの愛」 に触れる機会をご提供いたします。
NPO法人グローカルアカデミーは 「宮崎を起点に世界とつながる教育」 を、県内の産学官と連携しながら、宮崎の若者に提供しています。
宮崎文化本舗は、これまで自主事業として“宮崎映画祭”、“文化講演会”等、様々なイベントを行ってまいりました。設立にあたって、これまでの事業に加え、宮崎県内で行われている様々な文化的イベントを開催している個人・団体の”磁力”となり、事務機能の中枢を果たす役割を担うことを目的として活動してまいります。
「子どもは未来」 「子どもから大人まで、皆が安心して楽しく学び合い育ち合える、そんな牧場がつくりたい!」と鳥取県八頭町にある柿畑を仲間たちと手づくりして25年が経ちました。おかげさまで活動の輪が広がり、拠点が増え、思い描いていたことをバージョンアップさせながら邁進しています。
多様な個が自由に幸せに生きるために、 一人ひとりの変化を促す学びと実践の場を提供するNPO
2005年、NPO法人 愛伝舎は多文化共生社会の実現を目指して活動を始めました。日本の人口が減少する中、私たちの地域では外国人が年々増加しています。現在の日本社会は、多くの外国人に支えられて成り立っています。
日本とアジアを結ぶ草の根交流NPO「アジアの新しい風」。日本語学習者と日本人をつなぐIメイト交流や文化イベントを通じて、異文化理解と平和構築を促進する温かいコミュニティを紹介します。
日本語を話せず、読み書きもできない外国籍の両親のために、 病院や役所での手続きを通訳・代筆する小学生や中学生のkodomo(こども)たちがいる。 彼らは「ことばのヤングケアラ―」とよばれ、社会問題として表面化しつつある。 ともくらでは「ことばのヤングケアラ―」にスポットライトを当てkodomoたちの負担軽減と、kodomoの将来へ向けたキャリア形成に集中できる 環境を整えるサポートする団体です。
いきいきと暮らし、働ける地域を 子育て世代は、過去と未来をつなぐ“今”の担い手です。 親として、経済人として、市民として―。 子どもたちの世代も、その先もずっと 幸せあふれるサステナブルな地域と共にあるために 今をどう生きるのか。 キッズバレイは、 若者・子育て世代のつながりづくり団体として 誰一人として取り残されることのない地域の実現のために アクションしていきます。