農山漁村又は中山間地域の復興を図る活動
bankupは「やってみよう」と一歩ふみだす人の伴走者です。鳥取県を中心に20年以上にわたり、大学、行政、企業、地域/集落をつなぎ、様々な事業を展開していきました。その知見を生かして「人と組織の可能性を開く」ためのあらゆる支援に取り組んでいます。
「NPO法人里地里山問題研究所(さともん)」は、野生動物との共生の視点から、耕作放棄地の再生や黒豆オーナー制度などを通じて、里山の自然と暮らし、地域をやさしくつなぎ直す新しい形の農村支援団体です。
「子どもは未来」 「子どもから大人まで、皆が安心して楽しく学び合い育ち合える、そんな牧場がつくりたい!」と鳥取県八頭町にある柿畑を仲間たちと手づくりして25年が経ちました。おかげさまで活動の輪が広がり、拠点が増え、思い描いていたことをバージョンアップさせながら邁進しています。
本気の森で 本気で遊ぶ 人と森をつなぎます 鳥取県智頭町は、日本の原風景の様な 風景の広がる素晴らしい地域です。 わたしたちは、2009年に「森のようちえん」 として活動をスタートさせました。 現在は幼児だけでなく、すべての年齢の方々を この町の森や自然でつなぎ、 学べるよう、ここでしかできない学びの場を提供しています。
“限界集落”再生に挑んだ新潟・池谷のNPOが、農業・移住・地域モデルで村を再生。ブランド米「山清水米」や中山間地域支援、全国展開の視察・研修を通じて、地域おこしの新たなカタチをご紹介します。
自然再生センターは、中海・宍道湖流域の自然再生を通じて、人と自然が共に暮らせる地域環境を目指す認定NPO法人です。
NPO法人 邑foundationは、限界集落が抱える過疎化と自然環境保全の課題に向き合いながら、新しい仲間(NAKAMA)と共に持続可能で幸せな地域づくりを目指す団体です。
たくさんの若者が、人として大切なことを学びました。 たくさんの町の方が、新たな生きがいに出会いました。 震災に直面した小さな半島から始まった活動は、岩手県中に広がり、世界に仲間を増やしながら、日本の未来を創っています。
自然環境復元協会(NAREC)は、「多様な生き物と共に暮らす社会」を目指し、身近な自然の復元と、自然体験による感性と人間力豊かな人材育成を使命とする認定NPOです。
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン(GNJP)は、国際NGOであるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員です。2004年にNPO法人として開設し、アジア・アフリカの6カ国、および日本国内を対象に支援活動を行っています。