アクアプラネット

活動について
サンゴ礁の保護、再生活動
水中の世界を見つめてきた仲間達が、経済の発展と反比例するように水中世界が痛んでいる様子に憂慮をしてきました。
この状況に、水中環境の保護を目的に、2004年環境保護活動ダイバーの会を発足、活動を通して水中環境問題に社会全体が目を向けていただくことを目的として、現理事長田中律子の発案により、2006年非特定営利法人「アクアプラネット」を組織しました。
私たちが行うサンゴ再生の方法は、企業や個人の方からの支援によって行う、サンゴの苗の植え付け再生事業です。
*オフィシャルサイトより抜粋

注目してほしいポイント
アクアプラネットは、2006年に設立されたNPOで、サンゴ礁の保護と再生活動を通じて海洋環境の重要性への気づきを広げることを目的としています。無性生殖によるサンゴ苗の植え付けに取り組み、誰もが自然保護に関わるきっかけを提供。
個人・企業の応援プログラムを通じて支援を募り、自然と社会をつなぐ活動を続けています。
沖縄・北谷で年2回のサンゴ移植を実施し、石垣では養殖畑を展開。
3935プロジェクトで自然への意識喚起と参加の可視化を図っています。