「獣害」から「獣がい」へ 地域に与える負の影響から「獣害」と表記されることが一般的ですが、本来、野生動物は豊かな里地里山の構成員であり地域の魅力の一つです。 私たちは「獣害」を「獣がい」という言葉に変えたいと思っています。 確実な手法で「害」を軽減するだけでなく、獣の存在はそのままに、多様な人材の参画により、新たな交流や共感を生む前向きな「獣がい対策」を推進し、地域を元気にすることを目指します。
発達障害や発達凸凹を抱える大人が仲間とつながり、自分らしく生きる力を育てる場を提供。セルフヘルプグループ支援、リーダー育成、啓発活動など、多様な角度から安心して自己表現できる社会を目指すNPOです。
広島の森林整備や里山保全を通じて、人と自然の持続的な関係づくりに取り組むNPO法人 もりメイト倶楽部Hiroshima。担い手育成や体験活動を通じた地域との協働も魅力です。
NPO法人だっぴは、若者と大人がつながる対話や体験の場をつくり、多様な生き方や価値観に出会える機会を提供します。中高生だっぴやWebメディア「生き方百科」など、地域で自分らしく未来を描く力を育む取り組みをご紹介。
紛争、差別、迫害により、故郷から逃れることを余儀なくされた、難民と呼ばれる人々。WELgeeは、一人ひとりの難民の可能性に光を当て、彼らとともに、誰もが活躍できる社会をつくっています。
私たちはテクノロジー分野のジェンダーギャップを解決します。
「デザインで社会を変える」これは、コトハナが創業から変わらずに掲げているミッションです。
すべてのこどもがこどもらしく過ごせる社会 そしてだれもが笑顔になれる社会を目指して
deleteCは、誰もがふだんの暮らしの中でがん治療研究を応援できる仕組みをつくり、がん治療研究への寄付と啓発を通じて、1日でも早く「がんを治せる病気にする日」を手繰り寄せることに貢献することを目的に、2019年に設立。2022年には、認定NPO法人として、東京都に承認されました。